9割戯言

# 単純に

東京オリンピック嬉しい。
スポンサーサイト
 | ホーム | 

# 北島伝説

【全盛期の北島伝説】
・ひと掻きで100mは当たり前
・他の選手が1かきしている間に実は10回かいている
・スタート前からすでに超気持ちよかった
・ゴーグルつけただけで計測器が世界新を記録
・レーザーレーサーは北島の細胞から作られた
・練習出来ない日は目が泳ぐ
・他の人は気づいてないが、余分に1往復してるときがある。
・映像に残っているのは残像
・ハンセン病を凄く速く泳げる病気と勘違いしている
・カエルに泳ぎ方を教えたのは北島
・水着が乾くと力がでない
・産まれる前に羊水の中を泳いでいた
・生まれたときから水着着用
・地中海どころか地中も泳げる
・モーセが海を割ったのではなく、北島が平泳ぎして割った
・大きい津波は全部北島の練習が原因
・全盛期の北島は陸でも平泳ぎ
・アメリカ海軍が北島に駆逐艦の曳航を依頼したことがある
・北京までウォームアップ代わりに泳いで行った
・恋には溺れる


第一弾

テーマ:北京五輪 - ジャンル:スポーツ

 | ホーム | 

# 開幕

実は五輪が大の好物の自分は4年に1度のお祭りをいつも楽しみしていた。


でも、今年はさすがに乗れない。

中国で開催が決まったときからずっと乗れてない。


中止にならないか、別の国で開催にならないかなど色々考えてきたけど、やっぱり中国の北京で開会式の日がやってきてしまった。


毎回開会式は見逃さないけど、今回は普通にTCのライブに行ってた。
帰ってきてからTVをつけると開会式がやっていたけど1分もしたら見なくなっていた。

日本の行進も見なかった。

だから何に誰が出るとかは、TVや新聞で注目されてる人くらいしか分からない。



「あ、本当に北京五輪に期待してなかったんだなぁ」

と痛感したのが柔道男子60㎏級の平岡という人を知らなかった事だった。
てっきり野村が出るもんだと思っていただけにびっくりし、簡単に負けてまたびっくりした。

ヤワラもとりあえずは観ていたけど、今までの彼女の強さは無かったように見えた。

そして銅メダルに終わった。



3位決定戦勝者のもう1人が飛び跳ねて喜んでいるのに対し、ヤワラは表情が固いままだった。

「ママでも金」と公言していただけに正直な気持ちで両手離しで喜べないのか、準決勝でのジャッジに納得がいかないことを引きずっているのか、自分の力不足(というか限界?)を痛感しているのか、答えは彼女自身しかわからない。

が、見ているこっちは










不本意な色のメダル獲得なら3位決定戦自体辞退しとけよラッシャー











となるわけです。

(北京五輪の記事は果たしてこれから書くことがあるのだろうか)

テーマ:北京五輪 - ジャンル:スポーツ

 | ホーム | 

# プロフィール

 

 
くだらない事をダラダラと。

# 最新記事

# 検索フォーム

# メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: